南国 王様と私 高松市

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「南国 王様と私」19歳嬢の素人手つきに反応しました

焼肉屋さんでプリプリのホルモンを食べながら、生ビールとハイボールを飲んでしまった高松の風俗管理人ハムです。週末だから酔いつぶれて帰ろうと思いながら、古馬場の風俗スポットを歩くと、ソープ「南国 王様と私」の前にでました。呼び込みの手招きに誘われて、ふらふらっと立ち寄った時の話です。

 

昭和レトロな大衆焼肉店はホルモン系が美味い

高松の住民は、うどんが大好きという訳ではありません。駅周辺の朝食はうどん屋が多いし、会社の食堂はうどん定食がメインになっているのです。夕食ぐらい魚や肉が食べたくなって当然だと思いませんか! ということで今夜の夕食は、フェリー通りにある「古馬場精肉店」です。昭和レトロな店内は、仕事帰りのサラリーマンと家族連れで満席状態でした。本日のオススメは、ホルモンとミノ、そしてハラミと書かれています。私の大好物はハラミ!コリコリした歯ざわりのあとで、肉のうまみが口の中に広がってくるのです。生ビールと1杯100円のハイボールを3杯も飲みました。

 

ソープは城東町だけでなく瓦町にも1軒あった

週末だから酔いつぶれても構わないと思いながら、瓦町駅西口から観光通りを歩いてみました。差し歯を治したJUN歯科クリニックの十字路を左に曲がると、風俗らしいネオンが目に入ったのです。店の前にいるスタッフが手招きするので、近よってみたらソープ「南国 王様と私」でした。いまならイベントの割引あり!60分総額20,000円のところ70分18,000円!酔いがまわってきたので、安いのか高いのかも分からず入っちゃいました。

 

街中のソープで19歳の新人さんに当たりました

店内はリニューアルしたみたいで、通路や受け付け、そして待合室もきれいでした。フリーの即姫ということだったから、エロ本を数ページ読んだところで声がかかったのです。階段の手前で待っていた即姫は、背のスラッとしたモデルタイプでした。まだ若そうだから年を聞くと、19歳になったばかりの新人さんだそうです。ちょっと酔いがさめた気がして、階段を上がる前にトイレに直行!用をたしてから部屋にむかいました。部屋は城東町のソープと比べると狭すぎるし、ひとまわり小さなバスタブにみえたのです。イメージとしては、ヘルスのスペースに近いと思います。

 

新人さんは洗体でオチンチンに時間をかける

バスタブにお湯を張るまで、ベッドに腰かけて会話タイムです。Jポップやアニメの話をされても付いて行けず、ただ笑って相づちを打つだけ!お湯があふれ出したのを教えると、バスルームにすっ飛んでいきました。アシスト無しで服を脱ぎ、手をつないでバスルームに直行です。スケベ椅子に腰かけると、オチンチンをメインに洗ってくれます。カリの溝や裏側、そして玉々のシワを伸ばしながら洗ってくれるのです。ソープのヌルヌルと素人みたいな手つきに、オチンチンが反応しちゃいました。

 

オチンチンがぼっ起したけど感覚がニブイ

潜望鏡はパクッとくわえたままジッとしていますが、舌が感じるポイントをさぐっているようです。暖かい口の中で、ナメクジが這い回っているといえば分かるでしょうか!半分ぼっ起したらチュッとキスして、コンパクトなマットの準備になりました。キス→乳首なめ→玉なめ→生フェラ!19歳の新人さんとは思えない、バキュームフェラとスクリューフェラのテクニックを持っていたのです。オチンチンはギンギンになりましたが、いつもと様子が違います。生だけど、厚いゴムをしているように感覚がニブくなってきました。

 

マットの騎乗位で合体したけど途中で中折れしちゃいました。泡を洗い流してベッドに移り、姫を責めている間にオチンチンが小さくなってしまったのです。手コキとフェラでぼっ起をうながしますが、ピクリとも動かなくなりました。オチンチンが先に酔いつぶれてしまったのです。時間ギリギリまでガンバってくれたけど、本日は不発のままプレイ終了となりました。

 

高松ソープの体験談