MISSION 高松

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セクキャバ「MISSION」で延長したのは同僚でした

高松のセクキャバは、ランジェリーパブやおっぱいパブと呼ばれることがあります。女の子をとなりに座らせて、オッパイやキスを楽しむことができる風俗店です。片原町と瓦町を結ぶフェリー通りが四国随一の歓楽街で、セクキャバは華下天満宮周辺に密集しています。密集しているといっても7店舗ですが、安上がりで少しエッチなサービスも期待できるのです。今回は会社の同僚と一緒に、リニューアルオープンしたセクキャバ「MISSION」で遊んだ話をします。

 

JR高松駅に近くて便利な焼き鳥屋

同僚と高松駅前にある「とり蔵」で一杯やりました。仕事帰りのサラリーマンでほぼ満席でしたが、トイレ手前の座敷が空いていたのです。コリコリした食感がたまらないゴボウチップスと皮ポン酢、焼き鳥の盛り合わせと生ビールをたのんでお疲れさま!クーッ最初のひと口がノドにしみてきます。〆の鶏そぼろラーメンはダシが効いて美味い!この店は串1本から頼めるので、電車の待ち時間に利用する人も多いのです。割り勘で料金を支払い、目と目でどうするか確認しました。

 

瓦町のセクキャバがリニューアルオープン

もう一軒ハシゴしようということになり、片原町商店街を抜けてフェリー通りを瓦町方面に歩きました。一丁目の信号を渡ると右側に、花束が飾られてる店があったのです。近くに寄ってみると、セクキャバ「MISSION」のリニューアルオープンでした。通常料金40分3,980円ですが、リニューアル記念で2人総額7,000円にディスカウント!受付で料金を支払いボックス席にご案内です。店内の照明が薄暗くなり、BGMが流れました。私たち2人が口開けだったのです。

 

今風ギャルはハッスルハッスルだけど…

チューハイを頼んで飲んでいると、女の子が二人やってきました。同僚の席に座ったのは20代前半の今風ギャルで、私の相手は20代半ばのお姉さまタイプです。今風ギャルは初めからノリがよく、ヒザの上にまたがって抱っこちゃんキス!同僚はオッパイの谷間に顔をうずめて、ピースサインを送っています。それに比べて私の席のお姉さまタイプは、無口でおしとやか!2人の間が30センチ離れているのです。腰をかかえて引き寄せようとしても動きません。「こりゃあかん」と思っていたら女の子のチェンジとなりました。

 

今夜の同僚はラッキーで私はアンラッキー

同僚の席に着いたのは20代後半の人妻タイプで、私の席に若くて可愛い娘が座りました。これで立場が逆転したと思ったけど、人妻タイプは生オッパイありで、ズボンの上からオチンチンをモミモミしているのです。それに比べて私についた娘は、腕にしがみついたまま完全ガード!オッパイどころかキスもさせてもらえない!まあ「可愛いから良いか」ということで、チューハイをもう一杯お代わりしちゃいました。3回転目を期待していると、初めにやってきた今風ギャルとお姉さまタイプだったのです。同僚に「おまえ今夜はラッキーだね」っていうと、今風ギャルを場内指名していたのです。

 

40分があっという間に過ぎて、引き上げようとしたら同僚が延長するそうです。お客も増えてきたので私は退店!何となくモヤモヤするので、瓦町のラブホ「夢」にチェックインしちゃいました。缶ビールの栓を開けてグイッと飲んだら、デリヘルの即姫を探してみます。

 

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