club-oz 高松

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デリヘルの時間つぶしにピンサロ「club OZ」へ

倉敷の友達がマリンライナーに乗って、高松まで遊びにやってきました。今回はソープではなく、デリヘルの予約をしているそうです。時間調整で一杯やるつもりが、歓楽街にあるピンサロ「club OZ」で1杯!じゃなくて1発になった話です。

 

友達は今回ソープでなくデリヘルを予約すみ

倉敷から高松までは、瀬戸大橋を渡る快速マリンライナーで1時間ぐらいです。岡山には風俗店が少ないから、瀬戸大橋を越えてやってくる人もたくさんいます。片原町駅前で友達を待っていると、予定通りにやってきました。今回もソープかと思ったら、デリヘルの予約をしているそうです。まだ利用するホテルを決めていないので、私が会員になっているラブホテル「夢」をリザーブしました。デリヘルに電話して、ホテル名と部屋番号を伝えれば準備完了です。時間調整で一杯やろうと思い、歓楽街のフェリー通りに向かいました。

 

時間調整で一杯やるつもりが一発になった

片原町商店街から歓楽街のフェリー通りを歩くと、先の方に呼び込みの姿をみつけました。目を合わせたらヤバイと思い、1本目の角を左に曲がり、居酒屋を目指したのに友達の足がテナントビルの前で止まったのです。看板をみるとピンサロ「club OZ」でした。「デリヘルを予約しているのにピンサロはあかんやろ!」といってるのに、呼び込みと交渉しはじめたのです。20分4,000円で抜けるところを、2人で6,000円に交渉しています。「おごるから!」と友達にいわれれば断る理由はありません。一杯やるつもりが一発になりました。

 

高松のピンサロに若くて可愛い子はおらん

受付で料金を支払い待合室で待機していると、二人一緒にご案内となりました。店内はうす暗く訳の分からない音楽が大音響で流れています。プレイブースはカーテンで仕切られ、ソファーと敷きマットが置かれています。ウーロン茶を飲んでいるとコンパニオンがやってきました。この店もビア樽みたいなオバちゃんじゃないですか!高松のピンサロに若くて可愛い子はおらんのかい!という間もなく、服をぬぐように命令口調なんです。シャツを着たままズボンとパンツをカゴに入れ、ソファーでマグロになりました。手コキされても反応無し、フェラは少し気持ち良いけどオチンチンが大きくなりません。

 

となりのエッチな音とアエギ声でぼっ起

今回も不発かと覚悟していたら、となりのブースからエッチな音とアエギ声が聞こえてくるのです。チュッパチュパ!ジュルジュル!「アー そこは…あかんよ…いややあー…やめんといて」ってどこの方言やね!となりのプレイを妄想してオチンチンがぼっ起状態になりました。目を閉じてオチンチンととなりに神経を集中させ、両足を突っ張らせながら発射準備完了!オバちゃんがフェラを中断して「いきそうやから、延長するね」っていうのです。その一言でオチンチンが小さくなってしまった!

 

発射することなく時間終了でパンツとズボンをはき、店をでると友達が待っていました。ニコニコしているから話を聞いてみたら、オバちゃんが入れ歯を外して、生フェラしてくれたと喜んでいます。気持ちよさそうな感じもするけど、ピンサロで入れ歯はないやろうが!とりあえずラブホ「夢」まで案内して、玄関でバイバイしたのです。20メートルぐらい歩いて立ち止まり、私もラブホにチェックインしちゃいました。このモヤモヤした気持ちを、デリヘルの即姫に発散させてもらいます。

 

高松ピンサロ体験談