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高松風俗体験談.COM【地元民おすすめ!!】

このサイトは高松に住んでいる風俗大好き管理人の「ハム」がお伝えする「高松風俗体験談」のブログです。香川県の高松市には、デリヘル以外にもソープやヘルスなど箱型風俗があるっていうのは知らない人も多いみたいです。

 

私がオススメするお店やそうでないお店など、地元民ということを活かして、日記風に書いていきますので、高松で風俗遊びをするときには参考になると思います!

 

 

 

高松は古来より、瀬戸内と本州を結ぶ交易拠点となっていました。高松港が栄えると、船人足や商人たちの宿場町が栄えてきます。時代の流れと共に、飯もり女の旅籠から八重垣遊郭へと変化し、遊郭から赤線地帯、そして風俗街へと進化していくのです。

 

八重垣遊郭跡地は高松の風俗史を物語る

八重垣遊郭は港湾で栄えた東濱町にあり、貸し座敷34軒で娼妓は総勢180余名と資料に書かれています。明治の終わりに最盛期をむかえ、遊郭廃止とともに赤線地帯となりました。売春禁止法の制定により、赤線地帯からソープ営業指定区域になっていきます。香川県の県条例で、箱物風俗店の営業は禁止されています。しかし、高松のソープ営業指定地域内において、一代限りの営業許可が与えられているのです。八重垣遊郭跡地は、現在の城東町二丁目になります。海に突きでた港湾施設や倉庫の一角に、四国最大級の風俗街があるのです。

 

高松のソープとヘルスは港の中央部に密集してる

片原町商店街のアーケードを抜けた北側に、一等地を意味する高松三越があります。この場所は戦前「浮世小路」と呼ばれ、料亭や劇場でにぎわった花街になるのです。海側の城東町が八重垣遊郭の流れを汲む風俗街で、ソープランド14軒と店舗型ヘルスが集中しています。周囲に飲食店などの歓楽街はなく、ラブホテルが1軒あるだけです。さびれていると思うでしょうが、対岸の岡山県に箱物風俗店が無いため、瀬戸大橋を渡って遊びにくる人達も多いのです。

高松のソープ一覧

高松のヘルス一覧

 

高松のピンサロとセクキャバは片原町と瓦町にあり

高松のメインストリートは高松中央商店街であり、中心的な役割を担うのが丸亀町商店街になります。この商店街を境目にして、西側がビジネス街で東側が繁華街と風俗街になるのです。片原町から瓦町にかけて高松最大の歓楽街が形成され、ピンサロは瓦町と百間町に4店確認しています。セクキャバも瓦町と百間町がメインになっているのです。琴電片原駅から瓦町駅まで歩いて散策すると、エロエロな店の情報を知ることができます。

高松のピンサロ一覧

高松おっぱいパブ一覧

 

高松でもっともディープなエリアに潜入してみた

高松の風俗店は、ソープとヘルスが海側の城東町で、ピンサロとセクキャバは片原町から瓦町の歓楽街と覚えておきましょう。高松でもっともディープなエリアは、片原町商店街のアーケードを通り抜けた先にあります。琴電片原駅の改札口をでて、マルヨシセンターというスーパーの向かいが旧赤線地帯だったのです。通称パラダイス通りと呼ばれ、昭和レトロな飲食店が立ち並んでいます。1階は普通のお店ですが、2階がちょんの間になっていた昔もあったようです。現在は再開発地区に指定され、歯の抜けたような歓楽街になっています。さらにディープなのが、瓦町に現存する旅館3軒!現在でも「ちょんの間」を楽しめると聞いたことがあるのです。

 

時代と共に変化する高松の風俗事情でデリヘルが最高潮!

高松のソープランドは、営業指定地域「城東町二丁目」に限定されており、高松港に突き出た小さな半島という地理にあります。指定地区の周囲は約430mで、面積は約1.4haしかありません。市街地の繁華街や歓楽街との仕切りがあるような、高松独自の風俗街を造りだしています。

 

ソープの営業許可は一代限りということもあって、いずれは消えてなくなる運命にあるのです。箱物風俗に代わって台頭する勢力は、派遣型風俗店のデリヘルになっています。

高松のデリヘル一覧

 

高松の風俗管理人ハムの調査では、ソープ14軒・ピンサロ4軒・ヘルス18軒・セクキャバ6軒・デリヘル70軒以上の情報を確認しています。今後の傾向として、簡易シャワーのあるヘルス=ピンサロが若干増えること。デリヘルの店舗数が、周辺派遣地域もふくめて100軒に達すること!などが想定できます。